インプラント治療例
40代女性のインプラント治療例
60代男性のインプラント治療例
50代女性のインプラント治療例
インプラント難症例
70代喫煙ありの患者様へ禁煙及び東大宮かきうち歯科にて生活習慣改善指導を実施。
上顎左右骨が薄くさいたま市の他院ではインプラント治療を断られた患者様になります。
70代男性のインプラント 難症治療例
入れ歯に違和感があり来院されました。上顎左右骨が薄く、サイナスリフト(骨造成)を行いインプラント治療を行いました。
80代男性のインプラント 難症治療例
さいたま市で歯にお悩みの方…
インプラント治療を
諦めないでください。
顎の骨が薄い・足りない方
「顎の骨が薄い」もっとも断られる理由が多いのではないでしょうか。インプラント治療には骨の「量」と「質」が関係しています。質は時間をかけて改善できても量は難しいです。
ですが、近年の歯科医療の発達では骨の薄い方でもインプラントを受けることが可能です。簡単に言えば「骨を作る」ということです。この方法にも高い技術が必要です。経験と技術に基づき、しっかりと治療させていただきます。
他院でお断りされた方
当院は一流インプラントセンターで最新の治療法を学び、難解な症例に対しても一歩も引かずに取り組んでいます。ご相談だけでもお気軽にお越しください。
インプラント治療に不具合を感じている方
さいたま市の東大宮かきうち歯科では、他社のインプラントメーカーによるトラブル症例をリカバリーしてきました。
どんな些細なお悩みでも、インプラントの事なら何でもお気軽にご相談ください。
全身疾患をお持ちの方
全身疾患のある方は術前診査の段階で、必要があれば内科等の医師と対診を行い判断させていただいております。
インプラント手術中では、患者様の血圧、脈拍を観察する生体管理モニターを設置しており、手術中に万一の事態が発生した場合にも、安全に対応することができます。
さいたま市でインプラント治療がしたいと考えているが、もう一歩踏み出せないのは、インプラントに対して不安、怖いと感じていることだと思います。
もしそんな不安をお持ちの方は、「不安に思っていること」を、当院のインプラント無料相談で、何でもお気軽にご相談ください。そのお悩みを一つずつクリアしていきましょう。
専門医によるリラックス麻酔(静脈内鎮静法)
専門医によるリラックス麻酔
(静脈内鎮静法)
当院では静脈内鎮静法といい、半分眠ったかの様な状態で血圧、脈拍を測りながらリラックスして手術を行うことができます。提携している麻酔専門医がおりますのでご安心下さい。
このような患者様には静脈内鎮静法による手術をお勧めしています
● 全身疾患をお持ちの方や全身管理の元で治療が必要な方
● 治療に対する恐怖心が強い方(例えば歯科恐怖症の方)
● インプラントの埋入本数が多い方や治療範囲が広い方(上顎も下顎も一緒に治療を受けられるなど)
● 今まで治療中に気分が悪くなったことがある方
● 気楽にインプラント治療を受けたい方
など
インプラントオーバーデンチャーの治療例
インプラントオーバー
デンチャーの治療例
インプラントオーバーデンチャーは、インプラント治療の技術を応用して、片顎に数本のインプラントで入れ歯を保持する治療法です。従来の入れ歯よりもしっかりと固定される他、インプラントを埋入する本数も少ないので費用を抑えつつ、身体への負担も小さく抑えられます。「ご自身の歯を一本でも残したい」そんな場合でも対応できますのでご安心ください。

インプラントオーバーデンチャーの
治療例
下5本 オールオン5治療例
下5本 オールオン5治療例
オールオン5は、上下ともに5本のインプラントで全ての歯を固定する治療法です。歯をほとんど失った方でも、噛む力や見た目が自然な入れ歯を実現できます。従来の総義歯よりも安定感が高く、骨が少ない方も治療可能です。
下5本オールオン5治療例
インプラント治療の内容やリスクについて
インプラント治療の内容や
リスクについて
インプラント治療の内容
インプラント治療は、外科手術が計2回行われます。
一次手術ではインプラントを埋め込みます。
二次手術は人工歯を接続させるアバットメントの取り付けを行います。
一次手術と二次手術の間には、埋め込んだインプラントと骨の結合を確認するため、約3~6ヶ月間の治療期間があります。
※期間は、口腔環境等によって異なります。
インプラントの治療期間は、手術内容によりますが数ヶ月~半年以上となります。
②インプラント埋入手術→
③結合試験
(型取り 口腔内スキャン)→
④完成 その後メンテナンスへ
インプラント治療とブリッジ・入れ歯との違い
インプラント治療と
ブリッジ・入れ歯との違い
歯を失った際の治療法には、インプラント、ブリッジ、入れ歯の3つがあります。
インプラントは、失った歯の根っこまで人工的に再現する最も自然な治療法です。噛む力や見た目が本来の歯に非常に近く、長期間使用できますが、手術が必要で費用も高額です。
ブリッジは、失った歯の両隣の歯を削って支える治療法です。見た目は自然で、費用もインプラントよりは安価ですが、隣の歯を削るため、その歯に負担がかかります。
入れ歯は、最も安価な治療法で、取り外しができます。しかし、噛む力が弱く、違和感があり、定期的な調整が必要です。
インプラント治療のメリット
インプラント治療の
メリット
インプラント治療は残っている歯への負担がなく、自分の歯(天然歯)に近い機能や審美性の回復が可能です。歯を歯根から固定できるため、天然の歯に近い噛み心地を得ることができます。また、外れてしまうようなリスクは低く、異物感なく人と話せるようにもなります。
インプラント治療のデメリット
インプラント治療の
デメリット
インプラント治療は公的保険適用外のため注意が必要です。治療の際に行う外科手術を含めて、すべて実費となります。治療後は定期的なメンテナンスをする必要があり、治療期間は長めになります。
インプラント治療のリスク
インプラント治療の
リスク
インプラント治療では、多くは下顎のケースでインプラントを埋め込む箇所に神経が通っているため、神経を傷つけてしまうことがあります。また、個人差はありますが、術後の腫れや痛みをともなうこともあります。
また治療後に感染症リスクとして、骨を溶かしてしまう「インプラント歯周炎」という病気があります。これは歯周炎と同様の性質を持つため、進行が進むとインプラントを喪失する可能性もあります。自覚症状がある場合はすでに病気が進行しているケースが多いため、感染症予防のためにインプラント治療後も定期的なメンテナンスを受けることが大切です。